2026/04/28-05/06早朝サイクリング

2026/04/28(火)

今年も始まったゴールデンウィークサイクリング。

初日の今日は程ほどにしないと持たない。

若松さん、菅野さん、亮子ちゃんと出発。

本来なら、火曜日トシちゃんの日ですが、明日に備えて今日は直帰!

2026/04/29(水)

昭和の日。企業によっては今日からゴールデンウィークとかいう摩訶不思議な12日間が始まるらしい。

僕ちゃんには関係ないようなので、福田峠だ!峠!

でも今日はめちゃめちゃ寒いよ~

若松さん、菅野さん、石橋さん、菊池さん、但野さん、亮子ちゃんと出発。

今日は久しぶりに裏旗巻ではなく、逆旗巻峠へ。

基本は楽な道なんだけど最後の一瞬だけは気を抜けない。

2026/04/30(木)

今朝は寒かった。1週間に1回は全力アタックと決めているので今日あたりやるのか……でも、寒いし疲れが取れないし……止めとこう。今日はゆっくりだ!バックパックも背負おう。これでアタックする気もない。

若松さん、菅野さん、亮子ちゃんと出発。

空気は冷たいが太陽の光が強烈体を温めにくる。旗巻峠近くになると太陽とバックパックで背中は汗ばんできた。

…体は温まったのか!?そういう事か?やっちゃうか!

ということで、全力アタック。今日も疲れました。

2026/05/1(金)

雨の為、中止

2026/05/2(土)

強風の為、中止

2026/05/3(日)

目には青葉、山ホトトギスを感じようと、真野川渓谷へ。 

若松さん、菅野さん、花澤さん、菊池さん、熊川さん、亮子ちゃんと出発。

今日もいつも通りに31分に到着するクマチー。

熊川さん「僕の時計では30分なのでセーフ」

と言ってるが集合時間は25分なのでアウトです。間に合えばどっちでも良いけど余裕ないと事故るよ。

この日は暖かくなる予報だが、一日曇りみたい。外にでると寒くはないけど……

店長「う~ん、寒いかな、重ね着するか?」

亮子ちゃん、菊池さん「もう10度越えてるんだよ。大丈夫だよ!」と指切りグローブ姿で僕を嘲笑ってくる。ま、まぁ、そういうなら。でも僕は15度の指アリグローブにしておこう。

走り出すと、なるほど、やっぱり暑くなる。電話ボックスに着く頃には汗が垂れるくらい。

ここから林道へ向かうと、黒い毛で覆われた獣の後ろ姿が見える。カモシカではない。これは絶対。じゃ猪か?違う気がする。

店長「あるぅ日~、くまさんに~、でああった~。はなさ~くぅ~ も~りのみ~ちぃぃい~」

全力で歌ってアピールを始める。

花澤さん「どうしたの?店長、狂った?」

店長「熊っぽいのいました」

後ろからは危機を察した菅野さんが笛を吹きだす。そして問題なのは、真野川渓谷に入ってからだった。

さ、さむい。

そういえば真夏の真野川渓谷は涼しくて最高!って事は、丁度良い気温の今だと寒いとなるのか。

指先に力が入らなくなる感覚、止まらない粘っこい鼻水、8年前、10周年イベントの北海道ライドを思いだす。

日立木セブンでは、顔と同じくらい巨大なバターパンを口いっぱいに頬張って、モゴモゴと何かを話している若松さん。先日のカツカレー事件から若松さんの食欲がおかしくなっていく。早く!早く若松さんにカツカレーを与えないと食欲モンスターになっちゃうぞ!

2026/05/4(月)

雨の為、中止

2026/05/5(火)

冬場にだけ活動している登山部。

今年は頑張ったので春に活動成果を見せる場を設けようと、霊山トレッキングツアーに応募。

若松さん、花澤さん、高橋さん、佳代ちゃん、菊池さん、容子りん、荒武さん、亮子ちゃんと参加。

参加費2500円で、お弁当、おやつ(どらやき、ウィダーイン、エナジーバー)、缶バッチ、簡易おみやげ、バッグ、更に紅彩館のお風呂券、枠水の里へのバス送迎、ガイドも同行とイタセリつくセリの内容。

湧水の里(僕達のガイドは丹治さん)

建物跡となる石が六角形にあり、六角堂の跡ではないか……という場所に6名で陣取り、若松さんのカツカレーへの呪いを封印に成功する。が、高橋さんが「カツカレー残念でしたね」とまた、ほじくり返し。若松さんが特級呪物へと変わってしまう(これは翌日のサイクリングで発現)

お弁当が美味しい

途中、カモシカと遭遇。全員で静かにそーっと、近づいてみる。

終了後は、若松さん、亮子ちゃんと紅彩館にお風呂へ立ち寄り、帰りに空いてたら牧場のジャージー寄りましょうと伝えるが大混雑なので素通り。と思ったら、若松さんが福島方面にしか行けないICに曲がって行ってしまった。

2026/05/6(水)

昨日の登山の疲れが取れない。けど、ゴールデンウィークといえば金ちゃんラーメンだ!

若松さん、石橋さん、高橋さん、菊池さん、荒武さん、熊川さん、亮子ちゃんと出発。

脹脛の張りを感じて不安だったが、走り出すとスピードが延びる伸びる!

気持ちよすぎてアップルライン経由で金ちゃんラーメン到着。

若松さん、高橋さん、荒武さん、菊池さんのテーブルが凄いことに。

全員が、大々盛り! 若松さんもう68歳なのに死んじゃうよ~。と思ってたら高橋さんはライスセットもトッピング。

高橋さん「但野君に負けてられないからね」

まだ若松さんのカツカレーの呪いは解けてないないのだ。

今月末、31日のロングライドでクリムラでカツカレーを食べさせないと、若松さんが暴走ロージンとなってしまう!!

ローソン休憩すると、あれほど食ったのに、高橋さんと菊池さんはビバオールを食べ始めていた。すげ~よ、あんた達。