2025/07/22(火)
若松さん、菅野さん、高橋さん、亮子ちゃんと出発。
今日で5日連続サイクリングとなり昼間の暑さと共に疲れが溜まってきてるのがヒシヒシと伝わってくる。だけど!
ここを乗り越えた者だけが見える景色というのが必ずある。

高橋さん「なんか今日足裏の調子が悪いんですよ。疲れかな~、痛風かな~」
店長「高橋さんが疲れるはずが無いっすよ。ただの痛風ですよ!」
さぁ、今週も朝練部始まったよ~
2025/07/23(水)
菅野さんから空気入れの調子悪いから遅れて合流すると連絡があったので若松さん、亮子ちゃんと出発。
さすがに猛暑の中で6日連続は体力を削ってる気がするが削り切ったら残るのはダイヤモンドになるので楽しみだ。でも高橋さんは来なかった。

旗巻峠入り口で菊池さんと合流して、のんびり登坂。のんびりな登坂でも汗は滝の様に流れ出す。
頂上から降り始めようかという頃に菅野さんが汗だくで登場。
今日のドイソンはアイスコーヒー一択だね
2025/07/24(木)
僕の7日間戦争 7日目。今日も高橋さんは来なかった。
でも今日はクマチーの日なので気を取り直していこう!
若松さん、菅野さん、熊川さん、亮子ちゃんと出発。
今日で最後だと思うと体が軽く感じる。けど感じただけで旗巻峠を登りだすと重いし進まないし。

頂上では凄い数の虫が寄ってくるので早々に退散。7日間やりきったぞ~!
盆踊りに向けてバキバキの脹脛に仕上げる事ができました。
2025/07/26(土)
初心者サイクリングの日。
店長「今日は福田の方面まで行ってオッパイタンクに行って日立木セブンで休憩しましょう」
菊池さん「そんな事いって、そのまま福田峠にいったりして」
店長「いやいや、そんな馬鹿な・・ちょっと走りながら検討します」
若松さん、菊池さん、村上さん、但野さん、亮子ちゃんと出発。
走行中、なんか亮子ちゃんから変なプレッシャーを感じるが、まぁこのメンバーなら何も考えなくていいか
店長「じゃ~、このまま福田峠行って裏旗巻峠で帰りましょう~」
福田峠の登坂で、ものすごい光景を目にする。
登ってる若松さんのサドル下にアブの様なのが20~30匹が群がって飛び回っている。
えっ、えっ!! 巣?巣作ろうとしてるの?
若松さん「へへへ、なんかフェロモンだしちゃったみたい」
こりゃ~不味い。と、頂上で休憩は無しでそのまま下山してファミリーマート到着。


今日は日差しが無いので非常に走りやすい。久しぶりに暑さを感じない心地よいだけのサイクリングだ。

椎木を抜けて、滅多に遭遇できない無人直売所がやっている!
店長「やってるよ~。ちょっと買い物しましょ~」

若松さんが料金箱にお金をいれて、きゅうりを買っていると直売所の奥の家から所長さんが声かけてくれる
所長「これやるから半分にわって食べてみな。生のままで大丈夫だから」
村上さん「おっ、これマジ甘いっす」
若松さん「トウモロコシ生で食べたの初めてだ」
生なのに全くエグミが無い。


旨いうまいと感動してると、奥の畑から2本もぎってきてくれて、
所長「こっちも、生のままでいいから食ってみ。今のより糖度が全然違うから20度近くあるんだよ」
亮子ちゃん「うわぁ~、これ甘~い。水分も凄い」
果物を食べてるかのように、トウモロコシ汁が溢れ出す。
店長「これ絶対買うから並べておいてください。こりゃ~凄すぎる。」

口の周りにトウモロコシが2粒ついたままの若松オヤビン。可愛いから、黙っておこう。
プチトマトも食べさせてもらって、昨日の残りのキュウリだ~っと一人1袋いただいて帰宅となりました。
2025/07/27(日)
今日は夏に一度だけ味わえる≪ひまわりサイクリング≫の日。
若松さん、岩崎さん、高橋さん、菊池さん、熊川さん、渡部さん、亮子ちゃんと出発。
山元に到着すると奥の方に黄色い絨毯が見えてきた。
店長「トシ太君、ど こ で も ドア~」
高橋さん「ワラエも~ん」
テレビやスマホで見た情景とは全く別物。やっぱり実際に自分の目で見ないと感動は伝わらないよね







坂本ローソンで小休憩。

減量をすると言ってた高橋さんは、総菜パン2個、菓子パン1個という組み合わせを止めて、総菜パン1個、菓子パン1個、からあげクン1個に変更したとのこと。

ゴール後は、亮子ちゃん実家から頂いたメロンで今日のおめざタイム


