菊地様のALANでパッケージらないメンテナンスを御依頼いただきました。
年間12000km走るだけあってパーツの意味具合も早くなるのですが、
菊地さんは小まめにパーツ状態の把握、交換をされるので余計なヘタリがなく理想的に管理されてます。
チェーンが伸びたまま使用してるとスプロケなどのギアを減らす原因になり、
走行時の歯とびという恐ろしい原因の一つでもあったりします。
ヘッドパーツを綺麗にし、

SM-BB9000からBBR9100へ
使用後のオイルでスプロケ、ギアクランクの汚れ落とし&コーティング 

ブレーキシューも新しくて今シーズン戦えるマシンとしてリフレッシュとなりました。

これで6月の相馬復興サイクリングサポートライダーも万全の状態ですね
イベント中、このバイクを見かけたらレースには出ないが年間12000km走ってる剛脚スタッフなので声をかけてください。



